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2012年9月 9日 (日)

あんな芝居もあったねと

とても聴いてみたいセミネール

パワーマイム、スイッチプレイ、カメラワークなど、惑星ピスタチオが生み出した独自の演出・演技手法。それらを駆使して作り上げた彼らの「劇世界」について、「まさしく現代口語演劇とは異なるもうひとつの可能性の精華でもあり、現代の観客にこそ見てもらいたい」と中西氏。

そうそう、そっち方面の芝居が流行って、流行りすぎて、その反動で今は現代口語演劇が優勢だけど、もっと顧みられてもいいと思う。

最初に観た芝居が惑星ピスタチオだったので、今もそれなりに思い入れはあるのです。

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